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死にゆく人のために出来ること。自分にはただ静かに寄り添うことぐらいしかできない。死という消滅は悲しい。でも、ひとは悲しみより楽しみが少しは勝るだろうという楽観もしくは幻想を持つことによって、きょうの一日、数時間、数秒を生きるのに違いない。悲しい時は、このような写真との出会いに意識のフォーカスを広げられ、救われる。amor para vivir.(via patriczia)
via Patriczia Videos.